いつの間にか発表されてました...。ネタの宝庫です。
いろんな本読むよりも、優秀なコンテンツを見た方がプランナー・ディレクターには勉強になるっぽい。
大賞はUNIQLOCK
第6回 東京インタラクティブ・アド・アワード
企画意図:
時計、ダンス映像、音楽を融合した表現フォーム。
全世界ブログユーザーとUNIQLOをダイレクトにつなぐメディア。
24時間オールシーズン再生されつづけるUNIQLOウェアのプレゼンテーション。
ユーザーの広がりを視覚化し、共有感覚/参加感覚を引き出すインターフェイス。
ウェブサイト、ブログ(パーツ)、デスクトップ(スクリーンセイバー)、
UNIQLOストア(インスタレーション)、屋外メディア、テレビメディア
へと拡張し得るメディアニュートラルなアイデアの枠組み。
これら全てを括る唯一の言葉と体験。
= UNIQLOCK
パァー。よう分かりません。
まぁ、そんな風に企画意図までしっかり掲載されているサイトなので見ていて面白いです。
そっれにしても電通・博報堂・バスキュール・カイブツって名前が多いなー。
代理店なんかどうせなんもしてないのに...。
まったく僕とは別世界なお話なので、どこの会社の名前が一番多いか「キーワード出現頻度ツール」で調べてみました。(ヒマ人)
2番目は博報堂。子会社も含まれてます。
制作会社はバスキュール大先生ですね。
常連がひしめき合ってますなー。しっかし凸版てWeb弱いのね。やっぱね...。第6回 東京インタラクティブ・アド・アワード
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