NIKEのシューズ「DUNK」のオリジナルデザインオンライン上で作成して競うコンテンツ。
ユーザーはオリジナルシューズをデザインして、他ユーザーからのジャッジを受ける。最も評価の高いデザインを作成したユーザーはアメリカのデザインワークステーションへ招待してもらえるとな。
早速トライしてみました。
デザインのカスタマイズは簡単です。素材と6エリアの配色を決めるだけ。配色のセンスがないので無難にグリーン一色のシューズを作ってみました。
あー...。ちょっと欲しいかも...。こんなのもう売ってるか?
しっかしこの質感がすごいなー。本物の写真みたい。「欲しい」と思わせるだけのクオリティがあります。 いろんな角度で見れちゃうのもすごい。
実際はいている足付の画像とかあったらさらにいいだろうね。ちなみに買えません。
とか思ってたら買えんじゃん!NIKEIDで!忘れてた。
NikeCosplayは観てたんだけど、肝心の商品サイトをみていなかった...。騒がれてたけど、NIKEiD自体の認知度向上に繋がったのかしら...。
全然アリなんだけど、NIKEiDでシューズ買ったって話聞いたことないなー。
これGIFTも出来るじゃん。
GIFTカードもらった人が自由にカスタマイズ出来ちゃうのね...。
これって他のサービスでも活用できそう...。引き出物とか。
いやーアリだわ。
話がそれましたが、ジャッジのシステムも面白いです。ユーザーがデザインしたDUNKがカードになり、ランダムで2枚ずつ登場。3秒以内に気に入った方をクリックすると、そのデザインの勝敗平均値が変化する仕組み。
3秒以内という設定も、考える暇を与えず直感的に気に入った方をクリックさせる良い誘導になってます。
「気軽に参加」これ、この手のプロモーションに必須です。
きちんとBlogパーツにもなってます。その辺抜かりなし。
貼りたくなる、かっこよさなんですよね。
そんで集めたくなる。
Nike Dunk 2008のコレクションにも誘導しています。
かっちょいいですね。でもオリジナルで作ったほうがいいです。
しっかしNIKEiDはアフィリエイトもやっていないところがいいですねー。クチコミってものをきちんと理解してるんでしょうな。
インセンティブがなくても、僕らのような人間が広めてくれることを。
某クリニックなんて、アフィリエイトで検索結果が真っ黒ですよ
気に入ったんで、もう一個つくっちゃいました。
こっちの方が評価高い。
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