なんだこれ!すげーっ!「モバイル使った釣堀ゲーム」
画像見てもよくわかんないだろうけど、これは可能性のある技術だわ。
OOHにも親和性高いし、あれ?本当に色々考えられるな。
バーゲン(死語)みたいなつかみどりゲームだとか、ゲットするとその場で購入できちゃったり。対戦ゲームだとか。
本当の意味でのメディアの連動。
くわしくはバスキュールがプロデュースしているサイトに載っていたので引用。
・リアルタイム連動
ケータイとWEBがリアルタイムに連動した、今までにない新しいインタラクティブな体験です。
ビジョン上で魚が引いたときにケータイがブルブル震える感覚は、きっと今までにないもの。
しかも、マルチユーザー化されているのでユーザー間で体験を共有でき、みんなでのんびり釣堀を囲んでいる気持ちを味わえます。
・あらゆる場所で楽しめる
ケータイとネット接続したビジョンがあれば、屋内外を問わず、どこでも楽しむことができます。
Gyorolはご覧のようにPCサイト上でも楽しめますし、8月6日までは横浜のエレクトリカルファンタジスタ2008の会場でも楽しむことができます。PCやOOHなどの、従来の領域区分に縛られないコンテンツの展開が可能になります。
・釣った魚をお持ち帰り
実際に釣り上げたGyorolを待ち受け画面としてお持ち帰りできます。
ゲーム結果をケータイ内に蓄積することで、結果を利用したスタンプラリーなどさらなる展開を考えることができます。
実は、ケータイとビジョン連動コンテンツは、弊社としてはGyorolで3つ目の開発になります。
今後も、この仕組みの可能性を広げるコンテンツ開発を展開していきますので、ご期待ください。
あ、もう三つ目なのね。こういうの作るの。
参照:FACEs
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