世界中の優れた広告事例を紹介されている日刊・世界の広告クリエイティブさんで紹介されていた事例。
説明不要な優れたクリエイティブなわけですが、この発想ってwebでも通用するよなって、あたりまえだけどふと思いました。要するにバナーやランディングページにあってもよいなと。
バナーは海外の事例や1-click Awardでは優れたクリエイティブが紹介されてますけど、普段ネットを見ていて出会うことってあんまりないです。というか、たぶん一回もない。おれだけかな?ブログパーツはおもしろいものがたくさんあるけど。
Youtubeの広告をスキップできる機能をGoogleが検討しているそうです。
出稿する側としては冗談じゃないって話でしょうけど、優れた広告はスキップされない。スキップされる広告には課題があるはず。という理屈だそうです。
媒体と広告クリエイティブの問題を切り分けたいという意図もあるようですが、クリエイティブ重視な点や媒体としての在り方について共感できるものがあります。
日本ではスピードと価格勝負の世界なようですが、差別化のチャンスがあるような気がします。実情をあまりしらないので、えらそうなこと言えませんが。
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