フランス・パリのバンド、Phoenixが5月リリース予定のアルバム「Wolfgang Amadeus Phoenix」から「1901」を先行無料配信しています。
このバンド、知らなかったのですがすっかり気に入ってしまいました。BLIP.fmで早速検索。
"If I Ever Feel Better" "Too Young"とかすごくいいです。CD買お。
Web業界の片隅に生息しているプロデューサーのBlogです。
なんとなく、書いてます。
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フランス・パリのバンド、Phoenixが5月リリース予定のアルバム「Wolfgang Amadeus Phoenix」から「1901」を先行無料配信しています。
このバンド、知らなかったのですがすっかり気に入ってしまいました。BLIP.fmで早速検索。
"If I Ever Feel Better" "Too Young"とかすごくいいです。CD買お。

今、参加している案件が似たようなコンセプトだったりするので...。メモ。(この手のエコ系案件は今後増えそう)
OOHとの連動は是非やってみたいです。
ラーメン屋が行列を作らせて賑わい感を演出しているように、参加者人数を表示させるのは有効だと思います。とくに日本人には。
ただ、企業がエコを打ち出すのはさすがにちょっと過食気味です...。
その点、ちょっと覚めた目で「結果オーライだから、まぁいいか」と締めくくる発電ヘーベルハウスのCMは、空気が読めてて上手いんじゃないかと思います。
則天去私の市川さんにお誘いいただき、参加してきました。広告総会スピンオフ会。もう先週の話ですね。遅エントリーですいません。
前回のスピンオフ会では、ちゃっかり紛れ込んで右も左もわからずわけ知らない大人たちの間でオロオロしていたわけですが、前よりは要領を得てきた気がします。たぶん。正直、htmlはわかっても広告業界のことはさっぱりだったりするので。はい。
個人的には55periodicさんと日刊・世界の広告クリエイティブさんと話せたのがうれしかったです。お二方の熱いトークをわかったような顔をして聞いていると、純粋に顧客のためのアイデアやクリエイティブで「一発ギャフンと言わせてやりたい」というお気持ちがヒシヒシと伝わってまいりました。
毎回参加するたびに刺激があって面白いです。本当にありがとうございます。次回こそは朝までいくぞ。

先週参加させていただいた(あれ?先々週だっけ)広告総会スピンオフ会で出会った新甚さんがバスキュールと共同で株式会社キャッチボールを設立されました。もう名刺もってるぜ!
その新甚さんが激しくおっしゃっていた「シーディングって何?ファック」ってお言葉。実際にはそこまで言ってませんが、非常に感銘を受けました。
広まるも広まらないもまずはネタだろう、と。いやー。いいなー。怖くてなかなか出来ないんだろうけどね。制作会社に籍を置いている僕としては、そのあたりはこころせねば。
もう前置きが長すぎてどうでもよくなってきたのですが、「Find IT!」ってサイトを教えてもらいました。ほとんどウォーリーを探せです。逆に、なんで今までなかったんだろう?あったのかな?
やってみると結構ハマる。
まだ日本のブログではあんま取り上げられていないようですけど、少なくとも日本には上陸しています。(シーディングしなくても)
この手のゲーム系コンテンツはやってみたいな。
ユニリーバのAxe。
アップロードされた画像を女性たちが「イケてる」「イケてない」で評価してくれるサイト。審査の模様が動画で配信されます。英語がわかりませんが、観ていて飽きません。
画像は100点の評価を得た男性。
実況中継のように見せかけている演出が絶妙。最後に司会者が商品を紹介してくれます。
リアルな声をコンテンツにする。これは色々応用ききますね。
同僚の机においてあった漫画「ネイチャージモン」。破壊王ノリタカを描いていた人がジモンの漫画を描いてる...。ある意味、絶妙。そして微妙な組み合わせ。
昼飯を食いながら検索してみると、「ネイチャージモン」なるサイトで寺門ジモンの別の顔として紹介されます。結構たくさん書籍もだしてます。エイベックスから歌もだすそうです。全部聴いてませんが、どうもガチンコなようです。(ブログパーツ張っときました)
wikipediaでは「ネイチャージモン」のさらに詳細な情報が掲載されてます。
山ごもりは1年に6度も行っている。「山ではヒクソンに勝てる。自然の掟をわかっている。そこに到達できたのは、大山倍達、宮本武蔵と自分だけだ」「(山でならば)ミルコ・クロコップを倒せる」と語る。
筋肉、焼肉、クワガタ、ウェスタンと思った以上に造詣が深いかたでした。
焼肉とクワガタに取り憑かれた漢 "ネイチャージモン"の超生態を曝く 熱血ドキュメントコミック

10代の頃、3週間ほどインドに行ってました。
その旅行のおかげで僕は人生を大きく踏み外した気がしているのですが、まぁ、いろいろ影響があったと思います。
食が合わず、バナナばっかり食べてそうとう苦戦したのですが(途中で金が尽きるし)、日本で街を歩いていてふと「インドの匂い」が漂ってくるとなぜか無性に行きたくなる国。インド。
六本木の森美術館でインドの現代美術をテーマにした、大規模な展覧会『チャローインディア』展が開催されているということで覗いてきました。