イヤホンに対してデザインをしてみたいとおもったことはありませんでしたが、サイトをみると「そういうのもありかも」という気持ちに。
商品自体の魅力もあるのですが、なにより気になったのはこのサイトのビジュアル、ギミック、操作性のポップな感じ。
購入も可能なのですが、ECサイトにありがりな煩雑さは感じられず、飴でも買うかのようにポチっとできそうな気がします。
イヤホンに対してデザインをしてみたいとおもったことはありませんでしたが、サイトをみると「そういうのもありかも」という気持ちに。
商品自体の魅力もあるのですが、なにより気になったのはこのサイトのビジュアル、ギミック、操作性のポップな感じ。
購入も可能なのですが、ECサイトにありがりな煩雑さは感じられず、飴でも買うかのようにポチっとできそうな気がします。
Twitterで「年賀状つくろう」とツィートしたからでしょうか?ブログにサイトの案内メールがきました。
メトロハット手前の広場に設置されたポストに年賀状を投かんすると、その投かんシーンがリアルタイムで「ヒルズポスト」に投影される仕掛けがございまして、その投かんシーンの映像をQRコードにして年賀状に貼り付けて「贈る」ことが可能です。
文章だとピンときませんが、サイトにその様子がアーカイブされていました。
インテルが「インテル・フィンランドで働くエンジニア」5名にヘルメットをかぶせて大砲で打ち上げています。
サントリーとスクウェア・エニックスのタイアップ事例。
エリクサー(製品)を携帯で撮影して送信するとゲームに参加。全16ステージ。すべてのステージをクリアすると抽選でPS3かFFXIIIがもらえるスキーム。ゲームの様子は位置情報と連動したPCサイトで見ることができる。
画像認識と位置情報取得技術が使われています。
日本中の人がキャンペーンに参加している様子が視覚的に見える演出は、参加へのモチベーションにつながっている気がします。
「Daiko Creative Workshop 2010」のエントリーサイト。そろそろリクルーティングが本格化してくる時期ですもんね。
このコンテンツはただのじゃんけんですけど、「33回連続で勝つと、計算上この星で一番強い人類ということになる。」というリードはそそりますね。シンプルなだけに結構はまります。
じゃんけんはいろいろ応用利きそう。
最近ブログ熱が冷め気味だったんですが、ぼちぼち再開していこうかと。
アウトプットの機会がないと、インプットも積極的になれないみたい...。これではいかんなと。先を見据えて勉強とかできないんです。
ちょっと自分を鼓舞するため宣言してみました。
ということでして。一発目はIKEAの収納問題かたづけ隊。
ちょっと前に世間を驚かせたAC/DCのエクセルPV。僕もYoutubeで観て、いろいろ思いつくもんだと感心してましたが、サイトからエクセル落として観れるんですね。知りませんでした。
エクセル上で実際にアスキーアートでできた映像が流れているのを観ると、友達に教えたくなりますね。
オフィシャルサイトのトップページでDLできます。
AC/DC "Rock N Roll Train" - the world's first music video in an Excel Spreadsheet
最近巷をにぎわせているターミネーター4プロモーションですがmixiでもバイラルプロモーションを実施しています。
QRコードを読み込むと携帯にジョン・コナーからTV電話がかかって来て、メッセージが送られるわけですが、これはちょっと雰囲気あって好きです。
面白いCMをリリースして牛乳への関心を高めた中央酪農会議「牛乳に相談だ。」
今、放映されているCMでは国産100%を謳っていますがサイトのローディングでもきっちり訴求しています。シャレがきいています。
ワリオランドシェイクとYoutubeのタイアップが、以前話題になりましたが、Viemoを使ったHonda Insight 「Let it Shine on Vimeo」が登場。
CM自体は結構話題になっていたのですが、ページと連動することで、よりインパクトを与えています。
モニター自体が光を発して表示を行っているわけで、よく考えたら「ライトアップ」はサイトの演出に使いやすいよな、と思いました。
これってコーポレートサイトなんかでも、設立記念日に実施したりするのもアリかと。
自分の年収を入力すると、世界で何番目に金持ちかわかるサイト。
年収を10万円程度にしても全体の半分ぐらいの順位になるので、普通に働いていればかなり上位に食い込めるはず。
自分が以下に恵まれているか認識し、ドネーションを募る仕組み。
世界がもし100人の村だったらもそうですけど、統計データを利用したこの手の表現は、現実を突きつけられているようでドキッとさせられますね。
ナイキジャパンは、NIKEFOOTBALLの新キャンペーン「そのワンプレーで火をつけろ」の予告編オンラインムービーの配信をスタートした。
コピーがすごくいい。
状況を変えるワンプレー。時間で言うとコンマ何秒の世界。
体の向きを変える、ヒール(踵)で蹴る、タイミングをずらす、ほんの少しの動作。
そんな一瞬が状況を一変させる。
企画書でも、そんな一行が書けると引きが劇的に変わる。たぶん。(そんなの書けたことない...)
本サイトは2/10公開だそうです。
参天製薬がドライアイを啓蒙するためのサイト「参天製薬 ドライアイ日記」を公開してます。ベルサイユのばらで有名な池田理代子が描いてます。音声をONにして観た方が面白いです。
そうなんです。面白いんですね。やっぱ漫画にしているんでわかりやすいのも大切ですが面白いほうがいい。

ワールドビジネスサテライトで紹介されてました。Blogを書くロボット「ネットタンサーウェブ」。
目玉は勝手に写真を撮ってBlogにアップしてくれる機能だそうです。写真だけじゃなくて一言コメントも入ります。
そのBlogがこれ。
サイトみてみると他にもいろいろと機能があります。ネットで操作できたり。TVのリモコンを操作してくれたり。
この商品って対象はたぶん会社員なんだろうけど、こういったロボット系玩具のマーケティングってどうなてるんでしょうね?潜在ニーズを探っていく感じなんでしょね。
基本的には玩具なんで楽しむものですが、サイトをみるといろいろと便利機能が充実してるみたいです。
ALT FACEsより。
ケータイで撮った写真をMSNで送るとその写真の色を解析して靴の色を送ってれる携帯のコンテンツ。 モバイルだけで完結するのではなく、モバイルをつかってどうつなぐか、ということが重要。
Youtubeの動画を見ていただくのが一番早いですが、帯電話で撮影した写真から2色を抜き出して、シューズをカスタマイズしてくれるサービスです。
ハッとさせられるサービスでした。
「これって、いい色の組み合わせだよね」なんて会話をデザイナーや写真好きな人と交わすことがありますが、そのときのインスピレーションをそのまま形にしちゃおうっていう試み、すごいです。
ユニコーンが再結成だそうです。
いやー、僕らの世代がぎりぎりかな?カラオケでよく歌いました。
関係ないですけど、ユニコーンを聞くと「バタアシ金魚」と「お茶の間」を思い出すのは僕だけですか?
15年ぶりに再結成ってことですが、今現在ティザーサイトで動画の挨拶が観れます。
前のエントリーで紹介した松岡修造の挨拶もそうですが、ネットの活用がさらに増えてきてますね。芸能人も。IKKOもTwitterはじめてるし。フォローされて、ちょっと焦りました。
今日が最終出社日です。そんな日もレッツエンジョイ ネットサーフィン。
Sonyが実況ジェネレーターにつづいてまた面白いことはじめてます。
サカつく、みたいな感じなのかな?サカつくやったことないけど。
トレーニングでチームを強くして、対外試合を申し込んで、選手のスカウトをして、という按配。暇人にはもってこいです。
該当者である僕は、早速ドリブルのトレーニングをして試合を申し込むも、0-2で負けました。
スウェーデンのプロモーションだそうですが、大変ユニークです。診断書なしで薬の売買をする人が後を絶たず、深刻な問題になっているそうです。まずはCMを観てください。(音なしでもたぶんわかります)
こういった誘導の仕方って危険だとは思いますけど、面白いですよね。
Webは能動的に操作しないと閲覧できないメディアです。これを利用したメッセージの出し方ってのは、とくに一発勝負のバナーなんかはもっと考えて言ったほうがいいですよね。日本も。
参照:ニテンイチリュウ